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上頂吉林道から福智山(901m)

2019 01 22(火) 晴れ

山の神川沿いに上頂吉林道から鉄塔点検道を取り付,
66号から
直登で稜線を東に三角点の頂吉山から西寄りに、1の山、2の山、3の山
を辿り自然歩道の1,8コルに繋がる尾根歩き


福智山で休憩後牛斬山方面に歩き「かぐめ分かれ」で東に下り上頂吉林道ゲート
に戻る周回歩きでした。
落葉した林に冬の日が差す山歩きを楽しんだ(^^♪


資料は海彦山彦さんのHP「海の風、山の風}を参照させて頂きました。

上頂吉林道ゲート(8:25)~上頂吉2号橋点検道入り口~66号鉄塔(9:20)
~頂吉山(9:45)~1の山(10:15)~2の山(10:35)~3の山(11:00)~
1,8コル(11:15)~鈴ヶ岩屋(12:10~12:15)~福智山山頂(12:30~12:50)
~かぐめ分かれ(13:15)~月の平(14:15)~林道ゲート(14:35)



IMG0001JPG上頂吉林道
           上頂吉林道入り口


IMG0003JPGゲート
            ゲート手前に駐車


pageJPG北幹線66
            上頂吉2号橋、この手前に北幹線66への点検道
            階段がスタート地点



IMG0006JPG朝日を受けるトラバース道
            階段は古く崩れているものも多い
            直登、トラバース、ジグザグetc



IMG0009JPG急登
            激急登(>_<)


IMG0010JPG66号鉄塔
            66号鉄塔 今日はここから取り付く・・・
            昨年は次の鉄塔から取り付く、去年の方が楽だった



IMG0016JPGがーお
           森の怪獣(>_<)


IMG0019JPG頂吉山
          頂吉山(487,2m) 唯一の三角点
          ピークより北にありました(^^)/



IMG0023JPG大木が続く
          大木が続く


IMG0024JPGタコ足
          ヤマダコの足 (>_<)


IMG0025JPG美林
           美林(^^♪


IMG0027JPG1の山
           1の山(497m) 石柱があり分かり易い


IMG0029JPGパワー伝授
           パワースポット


IMG0030JPG2の山
           2の山(515m)   通り過ぎてしまいそう(^^)/


IMG0033PGスダジイJPG
          スダジイの大木が並ぶ


IMG0035JPG3の山
           3の山(540m) ピークではないが急に南に下る
           地点にて見覚えがあった(^^)/ 



IMG0038JPG18のコル
            自然歩道の1,8コル
            鱒渕ダムから登る合流点 自然歩道を歩けばここまで2時間、
            今日は1時間のプラスだ



IMG0039JPG大杉渡
            大杉渡


IMG0042JPG???
            火星人も山登り??

IMG0043JPGツルシキミ
             林の中の紅一点


IMG0048JPG落葉の林
             落葉の林 陽が差して清々しい
             自然歩道コースで一番お気に入りの場所
             夏には色んな花が咲く



IMG0053JPG鈴ヶ岩屋より山頂
            鈴ヶ岩屋から福智山
            青空が良く似合う(^^♪



IMG0055JPG福智平より山頂
            福智平より山頂


IMG0057JPG福智山山頂
            山頂、到着、気温3度
            強い風ではなく萱の中で昼食



IMG0059JPG八丁
            八丁方面


IMG0061JPG鱒渕ダム
           眼下に鱒渕ダムが


IMG0066JPG歩いて来た尾根が眼下に
           歩いて来た尾根が見えます


IMG0070JPG皿倉山方面
           皿倉山方面


IMG0075JPG平尾台貫山
         平尾台と貫山

IMG0077JPG振り返る福智山
          南に下る、振り返ると福智山


IMG0082JPG縦走路
         牛斬山への縦走路


IMG0084JPGかぐめ分かれ
          かぐめ分かれ
          東へ下りの連続 人生下り坂サイコー(正平論)



IMG0095JPG無名滝
          山の神川に流れ込む  無名滝


IMG0101JPG月の平
          月の平 弓状になった台地から名付けられた??


IMG0107JPGアオキの実
          アオキの実  冬場の売れっ子被写体


IMG0109JPG清流1
          清流を見ながら


IMG0111JPG清流2
         見とれると崖から落っこち無いよう・・・


IMG0115JPG清流3
         下流の清流























           


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冬晴れの由布岳

2019 01 19(土) 晴れ

冬晴れの晴天のもと、由布岳の周回を楽しみました。
雲一つなくPMも薄い、午後からも雲の無い好天!(^^)!
山友のyuhamaさんも同行され塚原コースを由布岳西峰を目指す、
途中、穴場的存在の「へべ山」に立ち寄る。
鞍部より西峰に向かう、日陰の残雪が凍って滑るがアイゼンの必要は
無い。

西峰の山頂で昼食、風を避けることも無く360度の景色が楽しめる。
登山客の多い東峰に登頂後東コースを下ります。
こちらも日陰は残雪で滑るが慎重にロープや鎖に助けられ東登山口にゴール。
冬晴れの由布岳を楽しみました。



塚原林道ゲート(8:25)~支線、登山口(9:05)~へべ山(10:05)~西峰山頂
(11:45~12:10)~東峰山頂(12:50)~東登山口(14:35)



IMG0002JPG塚原より由布岳東面
                塚原より 東斜面


IMG0005JPG塚原林道ゲート
                塚原林道ゲートからスタート
                深々と冷え込むが風はない



IMG0006JPG堰堤より大崩おおがれ
               堰堤より大崩を望む


IMG0008JPG貯木場横に登山口
               貯木場跡横の登山口から林のジグザグ道を
               ひたすら・・・・



IMG0010JPG苔の岩場
               苔むした岩


IMG0013JPGへべ山
                 「へべ山」に道草、昨年は下がっていた標識がない


IMG0014JPGへべ山より嶮ケ峰
              山頂から由布岳、剣ヶ峰
              落葉ではっきり見える



IMG0020JPG落葉樹林と青空
            落葉樹林と青空が綺麗


IMG0022JPG凍った残雪
          凍った残雪  滑るがアイゼンは履かなくて済んだ(^_-)-☆


IMG0025JPGお鉢廻り鞍部に
           お鉢鞍部に到着


IMG0027JPG鞍部よりマタエ
           マタエが眼前に


IMG0029JPG西峰斜面
          今から登る西峰を望む
          雪景色が見れない(>_<)



IMG0041JPG東峰と鶴見遠望
          東峰と鶴見岳遠望


IMG0043JPG快晴の西峰山頂
          快晴の西峰山頂
          山頂で昼食、風を避けること無く、至福の一時



IMG0039JPG雲海のタマゴ
           薄く雲海がたなびく


IMG0045JPG残雪の東峰北面
            残雪の東峰北面


IMG0047JPG由布盆地涌いた山
             由布盆地と涌蓋山遠望


IMG0048JPGまるまる山
            福万山方面


IMG0049JPG鶴見岳伽藍岳も
           鶴見岳、伽藍岳の噴煙


IMG0054JPGyuhama三下る
           岩壁を下るyuhamaさん


IMG0055JPG西峰山腹より東峰
            西峰山腹より東峰


IMG0056JPG西峰岩壁
            西峰の岸壁


IMG0058JPGマタエ
            マタエにて


IMG0060JPG冬晴れの東峰山頂
            冬晴れの由布岳東峰
            雪が無いのが残念



IMG0063JPG山頂風景



IMG0065JPG滑る凍雪
         滑る、凍雪 アイゼンを履くほどでも無い


IMG0067JPG振り返ると西峰全容
          振り向くと西峰全容
          五月になると、ピンクに覆われる



IMG0071JPG東登山口へ
          東登山口へ下ります


IMG0077JPG日向山分岐に下りてきた一服
          日向山分岐で一休み


IMG0078JPG東登山口にゴール
           東登山口に無事下山
           お疲れ様でした








               
                           



宇佐神宮から、おもと古道で御許山(647m)へ

2019 01 16(水) 曇りのち晴れ

「宇佐に参るなら、御許に参れ」   
おもと古道は宇佐神宮の神職たちが御許山の大元神社で修行のため
歩いた道

yamaperの「山バッカ」さんのお勧めで本日実行出来た。
宇佐神宮の北にある大尾神社境内から始まる、おもと古道は御許林道
歩きが長い。

古道歩きは苔むした山道が連想されるが、現代版の古道はアスファルトの
車がゆっくり離合出来る林道歩きが長かった。


林道から外れ大元神社登山口からは修行道に戻った自然道に感激(^^♪
手水鉢、苔むした石畳、宿坊跡、長い石段を登ると大元神社のある御許山。
御許山の山頂は神域にて立つことは出来ないが、雲ケ岳から山頂を見ることが出来る。


近くにある雲ケ岳に登り展望台で昼食を摂る頃には青空が見え出し明るい山容となった。
大元神社に戻り往路を宇佐神宮に下り神域に包まれた「おもと古道」を後にした。



宇佐神宮(7:40)~大尾神社(7:55)~伐採地迂回点(8:15)~大元神社登山口(9:15)~
中山展望所(9:45)~御許山、大元神社(10:40~10:50)~雲ケ岳(11:15~11:50 )~
御許山(12:25)~宇佐神宮(14:35)



IMG0001JPG朝の宇佐神宮
              早朝の宇佐神宮


IMG0002JPG大尾神社口
              大尾神社入り口


IMG0003JPG和気清麻呂公碑
              入り口にある和気清麻呂公碑


IMG0004JPG清麻呂公碑
               足立山、妙見神社ともゆかりのある和気公


IMG0008JPG大尾神社
             大尾神社


IMG0009JPG大尾神社説明板



IMG0011JPGおもと古道説明板U1からU4
          ここから始まる 境内にある、おもと古道の標識
          U1エリアからU4までの案内役



IMG0015JPG六地地蔵
         六地蔵


IMG0016JPG六地蔵説明


pageJPG伐採地迂回案内
              伐採地に到着


IMG0124JPG迂回路説明板2
             右折します
             以前は直進出来たようです



IMG0122JPG左へ
            左に登ります


IMG0121JPG林道起点
             分岐にある御許林道起点
IMG0024JPG伐採された山
             伐採された山肌


IMG0025JPG林道歩き
            古道は舗装道路となり現代化


IMG0027JPG丁石
            丁石


IMG0028JPG丁石説明
            


IMG0031JPG林道から左折
           舗装道路の林道から外れる


IMG0033JPG登山口
            大元神社登山口に到着


IMG0035JPGk古道らしい道に
            古道らしき道に


IMG0043JPG小雪舞う中山展望台
           小雪舞う中山展望所から、雲に覆われ御許山は見えない


IMG0045JPG四十丁
           四十丁石  二本の丁石を見つけた


IMG0046JPG手水鉢
           穢(けがれ)を流した 手水鉢


IMG0049JPGおもと古道



IMG0055JPG苔むした石段
          苔むした石段


IMG0057JPG御許六坊跡
          御許六坊跡


IMG0060JPG石畳の径
           石畳みの径


IMG0061JPG長い石段
           長い石段を登ると


IMG0066JPG囲いの大木
           大木の囲いのある御許山


IMG0067JPG宇佐神宮奥宮大元神社
            宇佐神宮元宮 大元神社


IMG0069JPG聖地奥宮
           聖地 奥宮


IMG0074JPG分岐
          近くの雲ケ岳に向かいます


IMG0079JPG雲ケ岳
          平頂の雲ケ岳  ドウダンツツジが植栽されています


IMG0081JPG2展望所
           先に進み展望台で昼休み


IMG0082JPG山並



IMG0088JPG芋恵良分岐
         芋恵良分岐


IMG0096JPG樹間に御許山
         樹間に御許山が


IMG0099JPG大元神社に戻ってきた
         晴れ上がった大元神社に戻り下山  


IMG0101JPG青空に映える実



IMG0140JPG宇佐神宮遥拝所から御許山
          宇佐神宮に戻って
          遥拝所から御許山を見上げる



IMG0147JPG宇佐神宮にゴール
         おもと古道歩き、無事下山出来ました  


















       






























再訪の平尾台周辺の山、塔ヶ峯、七ツ森、ラクダ山

2019 01 14 (月) 晴れ

前回歩いた情報を山友さんが見て案内の要請があり快諾していたが、
本日実現した。
「大分の山」のゆみちゃんさん、が同行されるのは分かっていたが10人
の大所帯となり大歓迎!(^^)!


冬晴れの杉林歩きは印象的。
ブッシュ、倒木を踏み倒し10人軍団は、塔ヶ峰、七ツ森、そして三つ目のラクダ山に到達した。
人気の平尾台に比べマイナー的な里山ではあるが静かな山歩きでした!(^^)!


内の蔵橋(9:20)~北三差路より塔ヶ峰(10:20~10:30)~南三差路
より七ツ森(11:35)~お堂(11:45)~南三差路でお昼タイム(12:15~12:40)
~ラクダ山(13:20~13:35)~光水鍾乳洞~ラクダ山登山口(14:20)

軌跡はリンクよりYAMAPをクリック。



IMG0001JPG内の蔵橋より10人
       内の蔵橋からのスタート
               下部の伐採地に登山口の標識があるが以前から
                からのコースを辿る




IMG0002JPG境界柱尾根を
               竹林、雑木林の急登を喘ぎ稜線へ


IMG0003JPG伐採尾根から桶ヶ辻方向
               伐採尾根の展望が開けた
               平尾台、桶ヶ辻方向です



IMG0005JPG塔ヶ峰
                 平頂の塔ヶ峰、展望はありません


IMG0006JPG講習会
                  三角点を囲み・・・


IMG0010JPG北の三差路にて
                  北の三差路にて


IMG0015JPG七ツ森三角点
                   七ツ森三角点


IMG0013JPG七ツ森
                    展望なし、ピークでもない


IMG0016JPGお堂
                    お堂まで足を延ばす


IMG0018JPG大木の多いコース
                   お堂の周りは大木が多い


IMG0019JPG大木2




IMG0020JPG大木の穴
             中に誰か


IMG0021JPGイチヤクソウ花先生より - コピー
              イチヤクソウ ご教示頂いた


IMG0025PGコショウノキ
              コショウノキ これは分かった


IMG0027JPG賑やかな昼食タイム - コピー
              南の三差路でお昼タイム


IMG0028JPG手入れの届いた杉林 - コピー
             手入れの届いた杉林


IMG0029JPGジャンボエビネ
              大きなエビネ


IMG0030JPGラクダ山
              ラクダ山に到着


IMG0037JPG奥に貫山が
              最奥に貫山です


IMG0038JPG振り向くと朝登った塔ヶ峰が
             振り向くと朝に登った塔ヶ峰


IMG0043JPG枯れたハバヤマボクチ
             翁のハバヤマボクチ


IMG0050JPG立ち寄った光水鍾乳洞
             寄り道した光水鍾乳洞


IMG0052JPG登山口に
               登山口に下りてきました
               皆さん、お疲れさまでした!(^^)!






  




                              


塔ヶ峯(582m)を井手浦林道より、貫山も

2019 01 09 (水) 曇り

毎年、冬場に訪ねる塔ヶ峯、井手浦コースに今年も挑戦でした。
昨日は井手浦地区に伝わる珍しい「尻ふり祭り」が放映されていました。
公民館に停めさせて頂くので道具があるのではと・・・綺麗にかたずけられ
一安心。


毎年のことだが、悪戦苦闘の急登の岩場は緊張の連続。
大岩を左に巻くか、右に巻くかで上部の状況が変わり、これといったルートが
ある訳ではなく時折古い目印を見つけるとホットするものです。


ついでに貫山にも挑戦、天気がイマイチの精か二組の登山者と出会った。
大穴線を下り、途中から塔ヶ峰トラバースコース(勝手に命名)を下る、
こちらは岩場は無いが激急坂を下ります。
少し早めにコースを曲がった為違った尾根を下った・・・少し先まで
進むべきでした、猛省です。

軌跡はYAMAP「洋さん」を参照下さい

井手浦公民館(8:40)~井手浦林道取り付(9:13)~川谷線横断
(9:42)~稜線(9:50)~塔ヶ峯展望台(10:50)~塔ヶ峯標識
(11:05)~林道出会(11:10~ランチ11:30)~大穴線~
四方台(12:10)~貫山山頂(12:35~12:40)~塔ヶ峯線入り口
(12:47)~山腹トラバース入り口(13:05)~川谷線終点(13:38)
~井手浦本線合流(13:50)~立花線入り口(14:00)~井手浦公民館
(14:40)



IMG0102JPG井手浦公民館
     井手浦公民館からスタート背後に今から
                登る塔ヶ峯の頭が



IMG0001JPG尻振り祭り
               昨日(8日)珍しい「尻ふり祭り」がここで行われました


IMG0005LIJPG18kmで右折JPG
              井手浦林道を登ること約1、8kmで作業道へ右折

IMG0006LI 2JPG岩を右折
               岩を右折


IMG0007JPG炭焼き跡を見る
              炭焼き窯跡を右折


IMG0008LIJPG川谷線を横断JPG
             川谷線終点を横断


IMG0010LIJPG稜線を左折JPG
             稜線に這い上がる
             左折20m程でいよいよ、岩山へ挑戦



IMG0012JPG樹間に山頂
             樹間に山頂が


IMG0017JPG大岩を巻く
              大岩を何回も巻きます



IMG0021JPG巻く
               登れない


IMG0023JPG立ちはだかる
               立ちはだかる岩は巻くしかない


IMG0025JPG井出浦浄水場
               眼下に井出浦浄水場です


IMG0026JPG大岩と樹木
              大岩と樹木


IMG0029JPG登れそうで
              登れそうで登れない


IMG0034JPGアザラシ
            クジラの背


IMG0037JPG展望台皿倉山が
             展望台に登り着く、皿倉山が見えます


IMG0041JPG浄水場
             スタートした井出浦浄水場全景


IMG0042JPG福智山遠望
             福智山です


IMG0044JPG竜ケ鼻
           眼前に竜ケ鼻


IMG0046JPG天狗の舞台
          天狗の舞


IMG0047JPG山頂
          山頂標識


IMG0050JPG大穴線より左折
          林道に下りてランチタイム
           大穴線を左折、サングラスを忘れて引き返す



IMG0052JPG四方台への急登
           四方台への急登


IMG0057JPG小穴と大平山
           振り返ると小穴と大平山


IMG0060JPG英彦山塊遠望
           英彦山塊遠望です


IMG0058JPG周防台
           茶色の周防台


IMG0072PG貫山山頂JPG
           貫山山頂
           東の方は明るく晴れ間も



IMG0076JPG塔ヶ峯線を下る
            塔ヶ峯線を下る


IMG0078JPG山腹トラバース入り口
             山腹トラバース入り口


IMG0083JPG激下り
             激下り  岩場は無いが


IMG0086JPG特徴のある木
             カツラ?特徴のある木を通過


IMG0091PG川谷線を右折
             川谷線を右折下る


IMG0094JPG井手浦線を下る
               井手浦林道に出た


IMG0095LIJPG左に立花線を下るJPG
               左折して立花線を下る


IMG0097JPG梅の花
               満開に近い梅の花 めっちゃ早い


IMG0099JPG振り返ると塔ヶ峯
               井手浦地区から見たトンガリの塔ヶ峯です





  












          







プロフィール

ケルン

Author:ケルン
主に北九州近郊の山々を綴っていきます。

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