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晩秋の鹿嵐山、乙村岳

2019 11 30(土) 晴れ

今日で11月も終わり、色んな山に紅葉狩りにでかけました。
最後の紅葉見物になるかもしれない、鹿嵐山(かならせやま)に出かけました。

紅葉の見頃を過ぎて山中では登山者に会うことも無く青空の元、「地蔵峠の
景」奇岩、岩峰を存分楽しんだ一日だった。

午前中に下山出来たので、北側にある乙村岳登山口に移動、毎回難儀する
急登の連続に挑戦しました(^^♪
両山共、紅葉は終盤でしたが麓では紅葉、黄葉が今を盛りに映えていました。


IMG0005JPG安全祈願
  安全祈願  第一登山口から出発


IMG0007JPG稜線に陽が差してきた
     稜線に朝日が差して明るくなりました


IMG0010JPG雌岳の石祠
     石祠の雌岳に到着  山頂までジグザグで登りやすい


IMG0014JPG鞍部に下りてきた
     鞍部です 中央登山口への分岐


IMG0016JPG開けた雄岳山頂
     開けた鹿嵐山(雄岳)  展望抜群ヤッホー


IMG0018JPG宇佐連山と奥に八面山
     宇佐連山と奥に八面山


IMG0025JPG宇佐7山の向こうに稲積山
     宇佐連山の向こうに稲積山


IMG0026JPG長い急斜面を下る
     長い斜面を下ります


IMG0031JPG耶馬溪方面(北西)
     山々が連なる耶馬渓東谷方面


IMG0039JPGねこ山が見えてきた
     本日のクライマックスロード  ねこ山(仮称)が見えてきました


IMG0042JPG岩稜より地蔵の景
     岩稜より「地蔵の景」 万里の長城です


IMG0043JPG地蔵の景(万里の長城)
     地蔵の景


IMG0045JPG地蔵の景
     地蔵の景


IMG0049JPG地蔵峠西は耶馬渓東谷東は通行不可
     地蔵峠  西に耶馬渓東谷、東は通行止め(以前は田の平へ下れた)


IMG0050JPG標識
     峠の標識


IMG0051JPG峠の地蔵様
     峠の地蔵様、2mはありそうな、祈願します


IMG0052JPGシルエットの奇岩
     未踏の峠から北ルート稜線からシルエットの奇岩


IMG0054JPG589Pへの岩稜
     589Pへの岩線


IMG0057JPG奇岩をアップで
     奇岩をアップで


IMG0059JPGシルエットの雄岳
     シルエットの鹿嵐山です


IMG0060JPGねこ山の紅葉1
     ねこ山の紅葉


IMG0064JPG589Pの岩峰取り付登れない巻き道あり
     589Pの岩峰取り付  手がかりがなく、無理(>_<)
     退散時付近に巻き道を見つけるも行かなかった。
     今になっては悔やまれてならない(*_*)


IMG0070JPG根っ子のトンネル
     


IMG0080JPG第二登山口
     分岐より第二登山口に下りてきました


IMG0085JPG664号の紅葉
      紅葉です


IMG0089JPGイチョウ
      イチョウの黄葉が鮮やか


IMG0092JPG第一駐車場にゴール4時間40分
     第一駐車場にゴールです


IMG0096JPG上麻生より仙岩山と岩峰
      午後の部  三月に登った仙岩山の岩峰群


IMG0097JPG岩峰群
       岩峰群


IMG0101JPG乙村岳
      乙村岳です


IMG0103JPG榎木橋
      榎木橋下が登山口です


IMG0105JPG赤い表示板
     赤いリボンが確認できる


IMG0106JPG標識
     標識です


IMG0108JPG廃屋の先から左折
     廃屋の先を左折


IMG0111JPG墓所の横を
     墓所の横を抜けます


IMG0114JPG荒れた竹林
     荒れた竹林


IMG0116JPG激斜面
     難儀する激斜面


IMG0117JPG乙村岳山頂全景
     乙村岳山頂風景です


IMG0119JPG標識
     標識 大分100山


IMG0122JPG山頂名残の紅葉
     名残の紅葉


IMG0125JPG斜面を下り一安心
     斜面を下り一安心!(^^)!


























     





     











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奥畑より中摩殿畑山➡彦見岳➡釣鐘山を歩く

2019 05 24(金) 晴れ

道の駅「やまくに」横を流れる田尾野川沿いに県道646号を
走り奥畑地区の記念碑のある三差路に車をデポして岩伏に歩き
シャクナゲも時期を過ぎた中摩殿畑山から彦見岳や釣鐘山を縦走し
奥畑三差路に戻る周回コースでした。

奥畑三差路(5:50)~岩伏登山口(6:30)~下段林道取り付
(7:15)~上段林道(7:45)~中摩殿畑山(8:10~8:20)~
彦見岳山頂(10:55~11:15)~釣鐘山(12:15)~釣鐘山
登山口(12:35)~奥畑三差路(14:30)


IMG0002JPG奥畑三差路からスタート
前回同様、奥畑三差路に車をデポです


IMG0004JPGスイカズラ?



IMG0008JPG岩伏の案内板
     岩伏登山口の案内板です


IMG0011JPGひたすら歩く
     コンクリートの作業道をひたすら歩きます


IMG0013JPG下部林道の取り付
     下部林道に登り着く


IMG0014JPG案内板
     取り付き口の案内板です


IMG0017JPG上部林道に登り着く
     上部林道に登り着く、林道を10分程歩き
     中摩殿畑山への取り付き口に


IMG0019JPG中摩殿畑山山頂
     中摩殿畑山山頂です
     龍王神の祠があります


IMG0021JPG英彦山塊
     英彦山や鷹ノ巣山が望めます
     PMの為鮮明で無いのが残念


IMG0027JPG振り向くと中摩殿畑山
     彦見岳への途中から中摩殿畑山を振り返る
     祠の屋根が光っています


IMG0029JPG今から訪ねる彦見岳釣鐘山遠望
     今から訪ねる彦見岳です


IMG0045JPG彦見岳北斜面
      彦見岳北斜面
      本日の難所です


IMG0047JPG北斜面




IMG0048JPG英彦山方面
     山頂下より英彦山方面です


IMG0050JPG樹間に中摩殿畑山
     樹間に中摩殿畑山です


IMG0052JPG最高点の彦見岳山頂
     最高点の彦見岳山頂
     

IMG0053JPG山頂標識
     山頂標識です


IMG0056JPG三角点の彦見岳
     三角点のある彦見岳山頂です
     東に70m程に三角点があります(こちらの方が低いです)


IMG0057JPG標識
     標識です


IMG0058JPGネット越しに釣鐘山
     ネットから今から訪ねる釣鐘山です


IMG0060JPG標識



IMG0061JPGネットの横を下る
     彦見岳からネット沿いに長い距離下ります


IMG0062JPG守実方面
     右下に守実方面でしょうか


IMG0067JPG釣鐘山山頂
      平頂の釣鐘山に到着
      本日の最終ピークです


IMG0070JPG三角点
     三角点です


IMG0069JPG標識


IMG0071JPG東へ下る
     東へ檜林を下ります
     尾根から外れ夏日の熱気です


IMG0073JPG釣鐘山登山口
     釣鐘山登山口に下りてきました



IMG0074JPG案内板
     登山口の案内板です


IMG0075JPG標識



IMG0077JPG日差しの強い林道歩き
     日差しの強い林道歩きです


IMG0080JPG市平上林道分岐
     市平上林道分岐


IMG0084JPG林道標識
     林道標識です
     林道をひたすら奥畑へ歩きます


IMG0088JPG奥畑三差路にゴール
     三差路にゴールです















雨の宇佐七山を歩く

2019 04 14(日) 曇りのち雨


宇佐平野に連なる尖頭の山々を歩きました。
よっちゃんの「おおいた山日記」を参考にソロで縦走し高山から石山峠まで戻り香下ダムに
戻ったのが3年前、今回は山友の熟女3人(私は老人会、年長組)で下山口の高山登山口に1台をデポ
香下ダムから低山ながら起伏の激しい七山巡り、昼前から生憎の雨模様急登、激下りに緊張の
一日でした。

高山登山口(7:10   )~移動~香下ダム、妙見山登山口(7:50)~射場越(8:20)~妙見山(8:45)
~谷山(9:35)~石山(10:45)~石山峠(11:30)~鬼落山(12:35)~石井山(13:30)~
高尾城支城跡(14:15)~三井戸跡分岐(14:20)~高山(14:50~15:05)~三井戸分岐(  )~
林道~高山登山口(16:15)


IMG0001JPG高山登山口の標板
       デポした、高山登山口  先月登った仙岩山登山口の東になります


IMG0003JPG宇佐市香下ダム
      院内インター先の 香下ダム トイレもあり遊歩道も整った湖


IMG0005JPG妙見山登山口
      妙見山登山口


IMG0007JPG妙見君
      妙見君


IMG0008JPG三差路の射場越え
      三差路の射場越、妙見山をピストンします


IMG0009JPG御手水岩
       お手洗石です


IMG0010JPG一座目妙見山
       妙見山(444m)です 城跡にて開けた台地


IMG0013JPG2座目の谷山
       2座目の谷山(434m) まだ高低差はありません


IMG0015JPG眼前に石山
        眼前に石山です


IMG0017JPG展望の良い箇所由布岳鶴見岳
       展望所より由布岳、鶴見岳です


IMG0019JPGフデリンドウ
       唯一のお花さん フデリンドウ


page石山山頂
      石山(539,5m)山頂です


IMG0028JPG石山峠前回はここまで戻って南へ下山
       分岐、石山峠  前回は高山より戻り南へ下り香下ダムへ


IMG0029JPG峠の標識
      峠の標識です


IMG0032JPG鬼落山への急登
      鬼落山への急登  鬼も転げ落ちる急登


IMG0034JPG最高点の鬼落山
      本日の最高峰、鬼落山(おにおて山)(576m)到着


IMG0035JPG鹿嵐山方面です
        雨模様の鹿嵐山(かならせ)方面です


IMG0036JPG雨模様の山頂から由布岳、鶴見
      由布岳、鶴見岳が霞んで見えます


IMG0039JPG今から辿る石井山高山
       今から辿る石井山と奥に高山です


IMG0041JPG鬼落山、石井山鞍部の標識
       鬼落山、石井山、鞍部の標識、山袋コースは歩いた歩いた事があります


IMG0042JPG振り返る鬼落山
      振り返る鬼落山


IMG0043JPG石井山山頂
     石井山山頂(487,5m)に到着
     一向に雨は止みません


IMG0045JPGメンバー一応にこの下りが最悪を連発
      西へ苦戦の激下り 


IMG0046JPG平頂の高山城支城跡360m
      平頂の高山城支城跡(360m)


IMG0048JPG分岐三ツ井戸跡戻ってここから下山
      分岐、三井戸跡  高山登頂後ここから下山します


IMG0052JPG高山山頂標識
     歩き始めて7時間、最終ピークの高山(480m)です
     林の中で遅めの昼食、途中でバナナやケーキを頂いて
     お腹は減っていない


IMG0053JPG高山全景
      高山山頂風景、城跡ながら幼木が立ち荒れている


IMG0054JPG雨にむせぶ石井山鬼落山を振り返る
      雨にむせぶ、石井山と鬼落山を振り返る


IMG0057JPG三ツ井戸より西に下山
      三井戸分岐より下山します


IMG0058JPG林道に出る
      林道を下ります


IMG0060JPG高山登山口に下山
       雨の止まない高山登山口に下山
       お疲れさまでした  (軌跡はYAMAPをクリックして下さい)





















宇佐市の里山、仙岩山(570m)、牛岳(590m)

2019 03 02(土) 曇り

宇佐市、上麻生に聳える仙岩山と牛岳の二山を歩いて来ました。
仙岩山は3度目の挑戦、ルートファインディングの難しさ、岩場通過の緊張感、
今回も上麻生、仙人地区より出発。
低山ながら侮れない仙岩山です。

2座目は干支の山、牛岳へ県道664号沿いの仙岩山登山口より約5分下った左手のセメントの法面の
切れ目にテープと小さな標識が下がっている牛岳登山口(東)。
県道の上部より北登山口もあるようだが、分岐を確認することは出来なかった。
急登あり岩峰歩きありの体力と緊張感溢れる牛岳でした。
同行されたyuhamaさんお疲れ様でした。
(軌跡はリンクよりYAMAPをクリックしてください)

上麻生、仙人バス停(8:10)~宝陀寺奥の堂(8:30~8:40)~県道コース合流点
(10:20)~仙岩山(1035~10:45)~504mピーク(11:10)~県道側登山口(11:40)

牛岳県道登山口(11:50)~稜線で昼食(15)~牛岳山頂(13:05~13:15)~
往路を戻る~県道登山口(14:00)~展望台に立ち寄り~乙村岳登山口案内~
仙人バス停(15:10) 


IMG0001JPG奥に仙岩山
       仙人バス停から出発
       奥に仙岩山が望めます


IMG0005JPG立ちはだかる仁王像
        宝陀寺奥の堂の仁王像


IMG0006JPGおっかね~
        邪気を払う仁王様


IMG0007JPG岸壁に宝陀寺奥の堂
        岩窟の奥の堂です


IMG0008JPG石仏
        石仏です


IMG0009JPG見上げる岩峰群
       シルエットの岩峰群


IMG0010JPG難所もクリア
        第1の難所
        お椀を横状の岩場、屈んで通過


IMG0012JPGカニのヨコバイ
        カニの横這い
        ロープがあります


IMG0014JPG暗黒の谷間
       陽ざしが届かない谷間


IMG0015JPG岸壁に朝日差す
       岩壁に朝日が差す


IMG0016JPG岩窟
        岩窟


IMG0018JPG見上げる岩壁
       見上げる岩壁


IMG0019JPG岩稜歩き
      最後の岩稜をクリア


IMG0021JPG基部を巻き直登が失敗トラバースを強いられる
       岩部を巻き、そのまま直登(本日のミス)
       元に下らず西へトラバース


IMG0022JPGヤレヤレ県道コースに合流
        ヤレヤレ 県道コースに登り詰め合流


IMG0023JPG仙岩山は穏やかな平頂
        仙岩山山頂    南に鹿嵐山が見えます
        鈍頂の山頂だが西側は断崖絶壁


IMG0024JPG大分かくれ名山です
        大分かくれ名山


IMG0025JPG倒木の多い道を戻る
       倒木地帯を戻ります


IMG0027JPG504.jpg
        504mピーク


IMG0029JPG石柱



IMG0030JPG仙岩山県道登山口に下りてきた
       県道側登山口に下りてきた

IMG0031JPG小さな標識
       小さな標識が下がっています








IMG0036JPG歩いて5分セメントの法面切れに牛岳登山口
       牛岳登山口(東?)
        5分下ること、セメント法面の切れ目に





IMG0041JPG牛岳はモーレツな岩稜と急登
         取り付から急登
         岩稜歩き、山腹巻き・・・


IMG0045JPG落石注意
        落石注意


IMG0043JPG眼前に牛岳、後方に乙村岳
       眼前に目指す牛岳、後ろに乙村岳


IMG0044JPGモヤに覆われた宇佐7山方面
       モヤに覆われた宇佐7山方面


IMG0046JPG山腹を巻いたり直登の牛岳山頂
        牛岳山頂 干支の山
         巻いたり、ズルズルの急登で


IMG0049JPG宇佐100山牛岳標識
        標識、宇佐100山


IMG0051JPG山頂より鹿嵐山
       山頂より鹿嵐山です


IMG0064JPG県道沿いより展望台を目指す
        県道より展望台へ


IMG0061JPG展望台より仙岩山の岩峰群
        展望台より仙岩山の裏側です


IMG0067JPGオドリコソウ






      



    











 

晩秋の津波戸山、八十八ケ所巡り

2018 11 23(金)祝日 曇り

てんくらAの予報、空模様は予報に反し灰色。
津波戸山へ久しぶりに出かけた。


駐車場では何やら受付があり多くの登山者です。
「津波戸山自然を守る会」主催の登山日のようだ(下山してパンフレットを見ると
今日が年、2回目の登山会日だった)


いつものコース、3番札所へ西尾根を歩き一端、谷コースで山頂へ
展望の良い西展望台は風が強く、展望台に戻り由布岳、鶴見岳を見ながら
昼食、谷を下り夫婦杉より66番札所へ鎖を登り東尾根からの岩峰群が
素晴らしい尾根歩きはお気に入りコース。


八十八ヶ所巡りだが岩場のコース、足元に気をとられ手を合わせたお大師様は
数少ない。
時折、名残の紅葉が迎えてくれた、午後から陽ざしも差して晩秋の岩峰歩きを
楽しんだ(^^♪


向野(むくの)駐車場(8:40)~3番札所取り付き(9:25)~針の耳(10:05)
~津波戸山山頂(11:10~11:45)~夫婦杉66番札所取り付(12:15)~
八十八番札所下山口(12:40)~駐車場(13:15



IMG_0200.jpg
    向野地区から津波戸山全容


IMG_0202.jpg
           イベント開催の駐車場
            参加はしないが記帳を促され・・・



IMG_0206.jpg
            白い登山靴のある登山口


IMG_0208.jpg
           紅葉が綺麗


IMG_0213.jpg
           海蔵寺跡の立ち寄り、静かな佇まい


IMG_0225.jpg
           左京の橋、 3番札所から西尾根コースを辿る


IMG_0232.jpg
            大師像


IMG_0234.jpg
            見上げる岩峰に圧倒される


IMG_0235.jpg
            御許山方面


IMG_0237.jpg
           由布岳、鶴見岳が眼前に
           PMの精か霞んで見える



IMG_0242.jpg
           難所が続く


IMG_0243.jpg
           八十八ケ所巡り、修行の径


IMG_0244.jpg
          真新しいお大師様、穏やかな表情


IMG_0247.jpg
          針の耳余裕に通過


IMG_0248.jpg
           鎖を持って下ります


IMG_0251.jpg
          足元の落葉


IMG_0256.jpg
           岩稜の登山者


IMG_0267.jpg
          見上げるだけ



IMG_0273.jpg
          奥の院



IMG_0280.jpg
          平頂の津波戸山山頂


IMG_0286.jpg
          西展望台より雲ケ岳、御許山方面
          風が強くすぐに撤退



IMG_0275.jpg
         霞んだままの由布岳、鶴見岳


IMG_0291.jpg
          山頂付近はフラット


IMG_0295.jpg
          谷間のイワタバコ


IMG_0298.jpg
          夫婦岩


IMG_0304.jpg
          夫婦杉より66番札所へ東尾根に移動


IMG_0310.jpg
         東尾根から岩壁の眺め 半端ない


IMG_0319.jpg
           岩稜にヤマラッキョウが沢山咲いています


IMG_0328.jpg
            大師像と岩壁





IMG_0337.jpg
          対山の岩峰群


IMG_0338.jpg
         岩尾根とお別れ 尾根の紅葉


IMG_0341.jpg
         最後の鎖場


IMG_0346.jpg
        麓に下りてきました










           


          




プロフィール

ケルン

Author:ケルン
主に北九州近郊の山々を綴っていきます。

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