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ミヤマキリシマの平治岳

2015 05 28 曇り

毎年天然記念物のミヤマキリシマ観賞登山を楽しみにしています。
今年も九重山山系、平治岳(1643m)に出かけました。
事前情報どうり山肌は茶色い山肌に変わり果てた姿になっていました。
復活を願いたいものです。


コースと概略時間
吉部登山口(6:45)~大船林道出会(8:00)~平治岳西山腹コース~大戸越(
9:25)~北大船北斜面散策~平治岳南峰(10:20)~本峰散策~北尾根コース
~平治平(11:10~11:40)~大船林道出会~鳴子川沿いを下る~吉部登山口
(13:10)



IMG_5202新緑の暮雨の滝
  最初に訪ねた新緑と暮雨の滝です


IMG_5208バイケイソウ
  毎年は見られない バイケイソウが咲き始めています


IMG_5225新緑の平治岳斜面
   平治岳斜面の新緑です


IMG_5243大戸越より平治岳を
   大戸越から平治岳を望む。中腹までピンクのミヤマキリシマを
   見ることはできません。



IMG_5251硬い大山蓮華の蕾
   オオヤマレンゲは硬い蕾です


IMG_5261平治岳中腹より三又山
   平治岳中腹より坊ケヅル方面を見る


IMG_5264イワカガミです
   イワカガミは終盤です


IMG_5272点在するミヤマキリシマ
   南峰のミヤマキリシマです

IMG_5267南峰より三俣山
南峰より三俣山です、ピンク色が少ないです


IMG_5283ミヤマキリシマと三俣山
   場所を変えてもう1枚



IMG_5271本峰斜面を見る
   本峰斜面のミヤマキリシマです 1



IMG_5278雑木がはびこる
本峰のミヤマキリシマ  2


IMG_5294ユキザサ
   ユキザサです


IMG_5296平治平より平治岳を見る
   平治平から平治岳を振り返る


IMG_5307マイズルソウ
   マイズルソウです


IMG_5316花芽を喰われたミヤマキリシマ
ムシの被害にあった花芽、この状態が広範囲に及んでいます
  やがて枝は枯れ花芽を付けなくなります



IMG_5322新緑の北尾根
   日差しも出て北尾根の新緑が綺麗です


IMG_5324緑の絨毯の林道支線
   緑の絨毯に覆われた林道支線


IMG_5328キンランが咲いています
   キンランが咲いています


IMG_5336鳴子川沿いに下る
   鳴子川沿いに下って行きます


IMG_5345鳴子川
   清流を見ながら登山口にゴールです








   

      







   


 
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宗像四塚連峰を歩く 


2015 05 24(日) 
曇りのち晴れ

暑くならない内に歩こうと思っていた四塚縦走を12年ぶりに歩きました。
東から城山(369m)、金山(317m)孔大寺山(499m)湯川山(471m)を
日頃の縦走とは程遠い300m~400mの高低差を何度も登り返すハードコース。
幸い歩くほどに天気が回復し広葉樹林の日傘に覆われた快適な山歩きでした。


コースと概略時間
JR教育大前(30)城山登山口(40)城山(20)石峠(30)金山南岳
(50)地蔵峠(70)孔大寺山(45)垂見峠(60)湯川山(45)承福寺(10)門前バス停



IMG_5102.jpg
   城山登山口、数台置ける駐車スペース、水も補給できます


IMG_5110.jpg
   一気に山頂に上がります、もう半月もたつと「ウスキキヌガサタケ」の見られるのはこのコースです


IMG_5111.jpg
    山頂にある標識です、今から湯川山を目指します


IMG_5115.jpg
   タツナミソウです


IMG_51161つ目の峠石峠
1つ目の石峠、稜線の峠はここだけです

IMG_5117縦走路の広葉樹林
  広樹林におおわれた縦走路です


IMG_5123急坂を正面より撮っています
急坂を真上から撮っています、可成りの急坂をロープに助けられ
   下ります



IMG_5130地蔵峠に降りてきた
地蔵峠に降りてきました、宗像市、岡垣町の境界地です


IMG_5137ギンリョウソウ
   孔大寺山への途中ギンリョウソウが多く見られます


IMG_5144孔大寺山山頂です
    孔大寺山頂です


IMG_5142 山頂で食事中の登山者
   山頂でくつろぐ登山者です


IMG_5145垂見峠への標識一気に高低差400mを下る
    垂見峠への標識、400mを一気に下ります、雨後は
    難儀する場所です



IMG_5153石仏のある垂見峠国道495号線です
   石仏のある垂見峠です、国道495号ここも宗像市と岡垣町の
   境界地になっています



IMG_5160ムサシアブミ
    ムサシアブミです


IMG_5160ベニバナイチヤクソウ ご教示頂きました
イチヤクソウの蕾  ご教示頂きました





IMG_5168ナルコユリ  1
    ナルコユリです


IMG_5173湯川山山頂1
    湯川山山頂です


IMG_5176響灘の景色に撃沈
   響灘の景色に撃沈

IMG_5175アザミに止まるチョウ
    アザミに止まる蝶です


IMG_5180今門登山口とある承福寺登山口と同じ方向であるので降りていく
   今門登山口とは記憶にないが承福寺方面と同じ方向
   なので標識に従い下山します



IMG_5184今門登山口に下りてきました
    無事今門登山口に下りてきました


IMG_5186登山口下の承福寺です
   
登山口下にある承福寺です


IMG_5189門前バス停からJR東郷駅に向かいます
    登山口から10分ほどで門前バス停です


IMG_5191バス停に看板が立てられています
    バス停に看板が設置されています

   








  


















緩木(ゆるぎ)山(1046m)から越敷(こしき)岳(1065m)を歩く

2015 05 10  晴れ

祖母山北側にある新緑の緩木山から越敷岳を歩きました。
国道57号線、竹田市玉来より県道8号線に入り緩木神社を目指し
神社上の登山口より緩木山から越敷岳を周回コースでした。


コースと概略時間
緩木山、越敷岳登山口(9:00)~(10:50)緩木山(11:10)~祖母山、
茶屋場よりの分岐(12:15)~(13:35)越敷岳(14:05)~
(15:35)登山口



IMG_5095緩木神社
  緩木神社で安全登山を祈願して、すぐ上の登山口に向かいます


IMG_4984 緩木山、越敷岳登山口を出発 9:00
  登山口より先ずは緩木山を目指します。 9:00


IMG_4991 朝日の差し込む林道
  初めは朝日の差し込む林道歩きです


IMG_4997 林の中のスミレ
  林の中のスミレです


IMG_5003 途中にある石塔群 10:20
  コースから外れ石塔群を訪ねました


IMG_5008 ユキザサです
  ユキザサです


IMG_5009 緩木神社元宮です
  緩木神社元宮に立ち寄ります


IMG_5015晴天の 緩木山山頂です 10:50 
  晴天の緩木山です。10:50


IMG_5020 山頂標識です
  山頂標識です。数年ぶりに訪ねました。登山道は雨の被害もなく歩きやすい
  コースと感じます



IMG_5016緑のカーテンに囲まれた山頂です
緑のカーテンに囲まれた山頂です


IMG_5018快適な縦走です
  次の越敷岳へ向かいます。
   初夏を思わせる快適な縦走です



IMG_5024南側に縦走路より祖母山を見る
南側に縦走路より祖母山が見えます


IMG_5027最奥に大障子連峰を望む
  最奥に大障子連峰が見えます


IMG_50343県境(茶屋場)よりの分岐に到着 12:15
 祖母山、三県境(茶屋場)への分岐に到着です。
  今日は右(西)の越敷岳へ向かいます。
  12:15


IMG_5043快適な縦走路 北側斜面にシャクナゲが並んでいます
  快適な縦走です。北斜面の一部にシャクナゲの群落があります


IMG_5049ブナの林が続きます
  ブナの美林が続きます。初夏になると一段と緑が濃いくなるでしょう。


IMG_5050越敷岳下山口です 
  越敷岳下山口です、まずは山頂を極めてここまで戻ります。


IMG_5053神原(こうら)への分岐数年前祖母山よりここから神原へ下山した
  以前、筒ケ岳から祖母山を経てここから神原(こうら)に下山した
  思い出の場所です。



IMG_5055巻き道より山頂の岩壁を見上げる
  山頂下の巻道から岩峰を見上げます


IMG_5057山頂横の石祠です
   山頂横の石祠です。


IMG_5059祠のコブよりムレ山を見る
   祠からムレ(1043m)を望む。


IMG_5064越敷岳山頂です 13:25~14:05
   越敷岳山頂に到着です。貸切の山頂で遅めのランチタイム。  13:35


IMG_5075御聖洞、修行の窟です
   御聖洞  修行の窟とあります。


IMG_5078緩木山登山道とは正反対、ガレバと木の根っこの連続、展望台からの明神の滝を見逃しました
   分岐からの下山、緩木山登山道とは正反対、ガレ場と木の根っ子に神経を使い
   展望台からの 明神の滝 を見逃しました。



IMG_5082林道に降りてショートカットコースを下ります
   林道に下りてショートカットコースに入ります。


IMG_5079仙人枕です
  仙人枕の横を下ります。


IMG_5088蕾のキンランです
   蕾のキンランです。


IMG_5089伐採された舗装道を下ります
   伐採され
開けた舗装林道を下ります。


IMG_5093登山口に戻って来ました  15:35
   無事登山口に戻ってきました。  15:35


















































  
  



  

晴天の平尾台散策

15 05 08  晴れ

連休も終わって孫たちも帰り、静かな我が家に戻りました。
近場の平尾台散策に出かけました。
天気が良いので大勢の登山者です



IMG_4873オカグルマ  1
   オカオグルマです


IMG_4871カノコソウ 1
   一番多く咲いているカノコソウです


IMG_4898ハシナガヤマサギソウ  1
   ハシナガヤマサギソウを並べます  1


IMG_4907  ハシナガヤマサギソウ 4
   ハシナガヤマサギソウ  2


IMG_4901 ハシナガヤマサギソウ  2
   ハシナガヤマサギソウ  3


IMG_4938  シラン  1
   シランが花盛りです 1


IMG_4946 シラン 2
   シラン  2


IMG_4947 シラン  3
   シラン  3


IMG_4915   コキンバイザサ
   コキンバイザサ  ご教示頂きました





IMG_4931 イワガラミ  1
   イワガラミです


IMG_4ジャケツイバラ942 1
   ジャケツイバラです


IMG_4960 ヤマフジ 1
   ヤマフジです


IMG_4972ホタルカズラ 1
   ホタルカズラです


IMG_4978下穴付近より太平山を望む
     下穴付近より大平山を望む


IMG_4982 キジさん
   林の中にキジさんが


















アケボノツツジを求めて払鳥屋コースで傾山(1602m)へ

2015 05 02  快晴

朝は昨日と、うって変わって雲一つない快晴です。
国道326号線から県道6号線に入り、西山から払鳥屋へ向かいます。
最奥でUターンして邪魔にならないように駐車し今日もアケボノツツジ鑑賞です。
ホトクリ原上部は花盛りでした




コースと概略時間
払鳥屋登山口(西山登山口)(6:20)~林道横断(6:41)~そで尾(大白谷コース)分岐
(8:17)~九折越からの分岐(9:27)~(9:35)傾山山頂(9:50)~そで尾~払鳥屋
登山口(12:20)



IMG_4759  6:20分払鳥屋コース登山口誰も居ませwん
6:20分 払鳥屋(はらいどや)登山口です


IMG_4762登山口標識です
対岸にある標識です

IMG_4764 二つ目の丸木橋です、杉林を超えて一か所渡渉点があります
2つめの丸木橋です、杉林を越えて1箇所、渡渉があります。


IMG_4776白谷コースの尾根が近くなりました
白水コースの尾根が近くになりました。


IMG_4778振り返ると絶景かな
   振り向くと絶景かな


IMG_4779 8:17分白谷コースとの分岐そで尾(1392m)に到着
8:12分   白水コースとの分岐(そで尾)に到着です


IMG_4792ホトクリ原のアケボノツツジです  1
ホトクリ原のアケボノツツジです  1


IMG_4794高木のアケボノツツジです、今年は若干花の付きが悪いようです
高木のアケボノツツジです、。
今年は若干、花付きが少ないようです。



IMG_4816九折越からのルートと合流
⒐:27分   九折越からのコースとの分岐です


IMG_4818  9:35山頂到着、新しい標識が立てかけられています
⒐:35分  山頂到着です。
新しい標識が立て掛けらています。



IMG_4834下山途山頂を振り返る
山頂を振り返る


IMG_4835  ムシカリの花です
岩陰のムシカリの花です。


IMG_4840 ピンクの濃い一本のアケボノツツジです
ピンク色の濃いアケボノツツジです。


IMG_4819アップします
アップしてみます。

IMG_4849  12:20分4無事下山しました
12:20分   無事下山です。  

    





















七年山(1032m)から桑原山(1408m)、万次越(1241m)を歩く

15 05 01 霧雨のち晴れ

昨夜から断続的な雨、今朝も霧雨模様の中アケボノツツジを求めて
桑原山を目指しました。
宇目町、藤河内の「湯~とぴあ」入り口近くにある橋の手前が今回
取り付いた七年山北ルートを辿り桑原山に登りました





コースと概略時間
北ルート登山口(6:10)~879,7mピーク堀切三角点(7:48)~
図根三角点(8:16)~ロープのある岩場(8:39)~七年山(8:48)~

稜線の三差路(11:25)~桑原山(11:42)~万次越(12:47)~
奥ケ迫林道、桑原山登山口(13:38)~奥ケ迫林道西ルート登山口(14:33)
~奥ケ迫林道入り口(15:05)



IMG_45666:11北ルート出発です
6時過ぎ霧雨のなか、1人山旅の始まりです。
5時間かけて桑原山をめざします。
この標識の数メートル先に尾根への左への標識があり、気ずかず作業路を・・・・・



IMG_4574巨岩があります
30分ほどで巨岩が現れます


IMG_4575手入れされた杉林です
手入れの届いた杉林です。
七年山までピンクのリボンの多いことに気ずきます、登山用の目印を見失ったとき
つい、ピンクのリボンを頼りがちだが林業用ですから、要注意です。



IMG_45767時スタートして50分です
出発して50分5合目の標識です、ここまで順調です。


IMG_4582ヒメシャラが多くなります
ヒメシャラの林になります、かなりの大木です。
ガスが林を覆ったり晴れたりの繰り返し、晴れて欲しいものです



IMG_4588879,7mピーク三各点堀切
地図上879,7mの堀切三角点に到着です、資料とほぼ同タイム。

IMG_4590資料とほぼ同じ時間で到着で一安心7:48
三角点の標識です。オレンジ色のプレートが見え出すと勇気が湧いてきます


IMG_4594図根三角点です8:16
三角点から30分、図根三角点があります、ここが五年山だろうか
宮崎市の某氏の杭があります。



IMG_4599大分視界が良くなりました
高度も上がりガスの切れ間から遠くの稜線が見えます


IMG_4603ロープのある岩場8:39
8:40分資料にあるロープのある岩場に到着です


IMG_4604巨岩の横を通ります
大崩山塊に近く、ここでも巨岩が現れます


IMG_4605ガスが登っています回復の兆しでしょうか
ガスが上昇しています 回復が望まれます


IMG_4606七年山に到着ですスタートして三時間8:48
8:48分 出発して3時間、七年山山頂に到着です。
桑原山まではあと2時間30分はかかりそうです。



IMG_4607七年山全景
七年山広景です、この山は桑原山を含め、七年谷西ルートからと奥ケ迫林道、
桑原山登山口からと今回で3度目になります。



IMG_4612桑原山へ向かいます、足場の悪い箇所の連続です
桑原山へ進みます、足場の悪い箇所が続きます


IMG_4645桑原山下段斜面、ガスの中に期待のアケボノツツジが現れます
山頂下の暖斜面に待望のアケボノツツジが現れます 



IMG_4648晴れていれば美しいはずです
晴れていれば美しいはずです  2



IMG_4651ヒメシャラとアケボノです
ヒメシャラとアケボノツツジです   3


IMG_4652縦走路三差路に登り着きました。標識もなく鈍頂のピークです
縦走路三差路に到着、鈍頂のピークは標識も無く方向を失いそうな場所です、山頂に向かう前に
万次越への踏み跡を確かめて近くの桑原山へ向かいます



IMG_4664本日の目的地桑原山山頂です、宮崎県北川町との境界にあります
  11:42分 本日の目的地、桑原山です。
  宮崎県北川町との境界になります


IMG_46671人の登山者です、矢立峠からのようです、眼前に大崩山隗が見えるはずですが・・・・・
1人の登山者です、矢立峠からのようです。
ガスの晴れるのを待っているとのことです。



IMG_4672  石祠とアケボノツツジです
山頂横の石祠と アケボノツツジです

IMG_4690 アップのアケボノです
万次越へ進みます、花の色も鮮明になってきました。


IMG_4693正面に木山内岳を望みます
正面に木山内岳が見えます

IMG_4702万次越え付近より朝から歩いてきた七年山塊を望む
万次越付近より朝から歩いてきた七年山山塊を振り返る



IMG_4703 12:47最後のピーク万次越に到着です、白いアケボノツツジはもう終わったのか
12:47分 万次越に到着です


IMG_4704万次越の標識です、これより西に歩けば木山内岳に続いています、今から真北に桑原山登山口に下山します
万次越の標識です、西に進めば木山内岳です、今から真北に下山します


 4717 見事なブナの大木が並ぶ万次越です
見事なブナの大木が並ぶ万次越です


IMG_4710下山中の新緑です、すっかり晴れた青空になりました
下山中の新緑です、すっかり晴れた青空になりました


IMG_4718奥ケ迫林道、桑原山登山口に下山、正面に朽ちけた梯子が見えますか、この林道の最奥は七年山から桑原山
13:38分  奥ケ迫林道、桑原山登山口に降りてきました。
正面に朽ちけた梯子があります。
林道の最奥は七年山から桑原山への途中に分岐にある目印
を辿れば林道終点に着きます。 


IMG_4719登山口の標識です
登山口の標識です


IMG_4725ひたすら林道を下ります、以前は登山口下の砂防提まで車が乗り入れ出来ました
ひたすら林道を下ります、以前は登山口下の砂防提まで車が乗り入れ出来ました


IMG_4732  14:55分七年山西ルート(七年谷)登山口に到着です足の裏がヒートぎみです
14:55分、七年山西ルート(七年谷より)登山口に降りて来ました。
足の裏がヒート気味です。
渡渉の丸木橋は復旧したでしょうか。



IMG_4733西ルート前にあるプレハブ小屋です
登山口下にあるプレハブ小屋です。
小屋の下方にゲートがあり現在は乗り入れが出来ません。



IMG_4748 15:25分 林道入り口に戻ってきました
15:25分、無事林道入り口に戻ってきました。
天気も徐々に回復してまずまずの山歩きでした。



IMG_4749横にある道路標識です 湯~とぴあでゆっくり汗を流します
「湯~とぴあ」 でゆっくり汗を流して終了でした。















  



































プロフィール

ケルン

Author:ケルン
主に北九州近郊の山々を綴っていきます。

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