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おばせ5峰と苅田アルプス

2020 02 28(金) 曇り

午後から降水確率が高いが近場の苅田アルプス、小波瀬5峰
を歩いて来ました。

いつもの、南原登山口より高城山から小波瀬5峰、猪熊山を往復後、龍智窟に戻り
下片島集落に下り片島登山口から苅田アルプス、南端の大平山から
高城山に戻る周回コースでした。

南原登山口(9:20)~高城山(9:50)~新津登山口分かれ(10:15)~小波瀬5峰
入り口(10:20)~隠山810:35)~山の神(10:45)~龍智山(10:50)~ソーエム山
(11:05~11:35)~猪熊山(11:40)~戻り~龍智窟(12:00)~浄土院(12:30)~
片島登山口(12:45)~大平山(13:40)~戻り~大久保山(14:10)~高城山(14:35)
~南原登山口(15:05)


IMG0001JPG白いツバキ
南原登山口にて  植栽でしょうが今の時期、数種類のツバキが綺麗


IMG0004JPGツバキ2



IMG0006JPG千本桜
      千本桜  綺麗に刈り取られ開花が待たれます


IMG0009JPG高城山
      人気の高城山,誰もいません


IMG0024JPG新津登山口分かれ
      新津登山口分かれ、左折して下ります


IMG0026JPG小波瀬5峰入り口
       5分程で5峰入り口


IMG0018JPG鉄塔より
      鉄塔より苅田港


IMG0020JPG平尾台方面
      平尾台方面です 


IMG0022JPG由布岳方面
     由布岳、鶴見岳が望めます


IMG0044JPG大樹2
      大樹


IMG0036JPG大樹
            2


IMG0029JPG里山ザクラ樹齢300年
      おばせ里山桜 樹齢300年





IMG0042JPG龍智山2
      龍智山です


IMG0048JPGソーエム山
      ソーエム山、名前の由来を知りたいです  展望抜群 🍙タイム


IMG0043JPG大分道
     大分道が眼下に


IMG0052JPG猪熊山
      笹薮を下り猪熊山 ここで折り返しします


IMG0054JPG分岐
      龍智窟入り口


IMG0058JPG龍智窟
      大岩の龍智窟


IMG0059JPG石仏
      石仏が祀られています


IMG0064JPGスミレ
       窟前のスミレ


IMG0067JPG何の花
      キランソウ?


IMG0068JPGボランチア
     地元の方がロープの手直しされています


IMG0070JPG激下り
     激下り


IMG0072JPG浄土院
      浄土院にお参り


IMG0073JPG下片島から英彦山方面
      下片島地区から英彦山方面です

IMG0074JPG高速道と大平山
      高速道と大平山


IMG0075JPG潜る
     潜ります


IMG0076JPG片島登山口
      片島登山口です


IMG0077JPG登山口
      杖が沢山、大平山は急登の連続です


IMG0078JPG溜池
      右に溜池を見ます


IMG0082JPG自然歩道




IMG0084JPG竹林帯
      続く竹林帯 


IMG0085JPG大平山です
      苅田アルプス、南端の大平山です

IMG0087JPG大久保山を見る
      大久保山が目の前に


IMG0088JPG大久保山
       平頂の大久保山


IMG0091JPG高城山に戻って来た
      高城山に戻って来ました  降られず下山が出来ました























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平尾台南側の山歩き

2020 02 26(水)曇り

平尾台の野焼きが済んだ黒色一面を避け南方の山を歩きました。
未明まで雨でしたが曇りの予報にて塔ヶ峰、七ツ森、ラクダ山、
大かんの台、大行事山を山友さんと歩いて来ました。

塔ヶ峰登山口(8:40)~塔ヶ峰(9:25~9:35)~七ツ森(10:35)~
お堂(10:45~10:55)~七ツ森~ラクダ山(12:10~12:45)~大かんの台
(13:30)~大行事山(13:45~14:00)~大かんの台~三笠台P
(14:45)


IMG0003JPG平尾台方面
    塔ヶ峰山腹より周防台方面 雲が上がりました


IMG0004JPG三角点の塔ヶ峰
        三角点の塔ヶ峰  展望はありません


IMG0006JPG塔ヶ峰



IMG0007JPG快適
      快適歩き


IMG0009PGコショウノキ
      コショウノキ


IMG0014JPG七ツ森の三角点
      三角点の七ツ森 標柱が無ければ通り過ぎる


IMG0025JPG快適の路
     陽が差す植林地


IMG0026JPG障子ヶ岳方面
     障子ヶ岳、大阪山方面


IMG0028JPGラクダ山
     枯草に覆われたラクダ山、山頂
     奥に朝方登った塔ヶ峰です


IMG0031JPG黒色の周防台と草原の桶が辻
     黒色の周防台と草原の桶ケ辻が対照的


IMG0032JPG大かんの台
     大かんの台に到着 この付近野焼の対象外で背の高さのカヤが覆っています


IMG0033JPG石灰山
      採石灰山方面


IMG0034JPG大平山方面
      大平山方面です


IMG0035JPG藪漕ぎで行く大行事山と奥に塔ヶ峰
      藪漕ぎで行く大行事山  奥に朝、登った塔ヶ峰


IMG0036JPG眼前の周防台方面
      間近の周防台と桶ヶ辻、天狗岩も見えます


IMG0040JPG大行事山山頂
      大行事山山頂  標識等はありません


IMG0041JPG刈られた矢山方面
      刈られた矢山方面  千仏鍾乳洞道からも登れそう?


IMG0042JPG北側の眺め
      北側の眺めです


IMG0044JPG塔ヶ峰
      塔ヶ峰を  一番近くに見れる場所



IMG0047JPG大かんの台を振り返る
     大かんの台に戻ります


IMG0050JPG野焼の済んだ黒色原
      野焼の済んだ黒色原


IMG0001JPGタンポポ



IMG0011JPGスイセン



IMG0017JPG桜
















市木林道からガラメキ峠⇔仏来ノ山⇒上塚山

2020 02 23(日)晴れ

ガラメキ峠には釜ケ瀬林道が不通の為、市木林道支線を歩きガラメキ峠から、
仏来ノ山を往復後、上塚山に縦走、鞍部に戻り谷を下り幹線林道を
起点に戻るコースを前々から考えていた。

不安材料が幾つかあり時間を要するかも、一つが支線林道の水害程度が
判っていないこと、ガラメキ峠から北の836mPまで10年程前に歩いた事が
あるが、記憶に残っていない。
夜明けと同時に林道起点をスタート、支線終点から先が流木と伐採残材が谷を
覆って歩けず時間を要した。
ガラメキ峠から南の836mPまでがカヤとイバラの藪漕ぎを強いられた。

市木林道支線起点(6:25)~終点(6:55)~ガラメキ峠(7:45)~仏来ノ山
(8:25~8:35)~ガラメキ峠(9:05)~南の836mP(10:00)~作業道
(10:30)~分岐のテープ(10:35)~作業道横断(10:45)~北の836mP
(10:55~11:15昼食)~下山時の鞍部(11:40)~上塚山(12:00)~
鞍部(12:15)~荒れた谷下り~市木林道幹線出会い(12:40)~林道ゲート
(13:05)~幹線起点(13:15)


IMG0001JPG起点スタート6:30
夜明け前 市木林道支線を歩きガラメキ峠を目指す
      橋を渡れば支線へ、直進は下山時の幹線


IMG0002JPG伐採が終わった林道支線
      伐採が済んだ林道付近の山肌


IMG0006JPG谷に倒れた木
      谷沿いは歩けない


IMG0004JPG谷沿いは歩けない
      側面歩き


IMG0007JPG山肌
     付近の山肌


IMG0009JPG谷沿いの作業道を歩く
     上部は谷を這い上がり作業道歩き


IMG0011JPGネット沿いに
     ネット沿いに  この辺、記憶に残っていました


IMG0012PGガラメキ峠
      ガラメキ峠  縦走路の起点 少し奥に進むと舗装林道があります


IMG0013JPG仏来の山への急登です
     仏来ノ山をピストンします  急登です


IMG0015JPG仏来ノ山
      峠より約30分で山頂です


IMG0014JPG仏来の山
      三角点名


IMG0016JPG山頂全景
      広い山頂  久しぶりです


IMG0019JPG仏来ノ山を振り返る
      峠に戻り上塚山に縦走 登って来た仏来ノ山です
      この頃スマホのバッテリーダウンでヤキモキ中


IMG0020JPGトン切りは何山
      あのトン切り山は?


IMG0021JPGカヤとイバラの藪漕ぎ
      カヤとイバラの藪漕ぎがあります
      夏の繁茂時は大変と思う


IMG0023JPG犬ケ岳山塊
      犬ケ岳山塊が望めます


IMG0024JPG南の836P
      南の836mP 10:50


IMG0025JPG作業道に下りてきた
      作業道に下りてきた


IMG0026PG分岐
      分岐のテープ  この山塊テープは無いです


IMG0027JPG作業道を横断
     二度目の作業道横断


IMG0028JPG朽ちた倒木
      朽ちた倒木帯


IMG0030JPG北の836P
    開けた 北の836mP


IMG0031JPG犬ケ岳山塊
      ランチタイム 犬ケ岳山塊を眼前に


IMG0034JPG眼下に林道
      眼下に舗装された林道が見えます


IMG0038JPG眼前に上塚山
     上塚山が見え出した


IMG0040JPG鞍部の目印
     鞍部の目印 下山してここから谷に下ります


IMG0043JPG上塚山の激登り
     上塚山の激登り


IMG0046JPG上塚山山頂
     山頂です


IMG0054JPGカヤの尾根下り
     鞍部より荒れた谷下り カヤの尾根も下ります


IMG0055JPG林道幹線に下りてきた
     林道幹線に下りて来ました


IMG0056JPG看板が目印
      看板が目印


IMG0057JPG林道を流れる
       谷の水が林道に流れています


IMG0058JPGひたすら下る
       ひたすら下る


IMG0059JPG美林
      美林


IMG0061JPG整列
      整列された杉林


IMG0064JPGチエーンのゲート
     ゲートのチェーン

IMG0067JPG起点に戻って来た
     幹線起点に下りて来ました

    


IMG0069JPG無事下山
     無事下山出来ました





























雪化粧の英彦山へ

2020 02 19(水)晴れ

今冬最強の寒気到来、暴風風雪警報が出され風は強かったが
市街地の積雪は1cm程で日中に消えてしまった。

1200mの英彦山は相当な積雪だろうと雪山歩きに出かけました。
昨夜の冷え込みで足元はガチガチ、晴天のボッカ道を登ります。

行者堂付近から青空に樹氷が素晴らしく暫し足止めが続き
山頂で昼食後小滝を見て下山。

気温が上がり枝の雪も落雪し奉幣殿付近はいつもの登山道になって
いました。
雪のセリバオウレンも愛でることが出来、充実の山歩きでした。


IMG0003JPGチエン規制
     駐車場までは積雪、道路凍結はありません


IMG0004JPGサザンカ
     


IMG0007JPG旧政所坊
     旧政所坊です


IMG0031JPG孤高の白銀
     雪景色となります


IMG0034JPG早田さん
     参道に合流


IMG0035JPG冠雪樹
     樹氷林


IMG0038JPG障子ヶ岳方面
     障子ヶ岳方面


IMG0039JPG太陽
     陽が差す


IMG0043JPG霧氷と障子ヶ岳
      樹氷と障子ヶ岳


IMG0044JPG霧氷と
      


IMG0046JPG雪景色



IMG0050JPGむひょう3



IMG0053JPG  6


IMG0059JPG雪の山頂
      雪の山頂です


IMG0060JPG由布岳鶴見岳
     由布岳、鶴見岳です


IMG0061JPG九重山塊
     九重山塊もはっきり


IMG0065JPG南岳雪景色
     南岳の雪景色


IMG0069JPG振り返る
      参道を振る返る


IMG0072JPG大空へ
      


IMG0078JPGWno滝1
     Wの滝です


IMG0237JPG雪のセリバオウレン1
      雪のセリバオウレン1


IMG0239JPG 2
                  2


IMG0241JPG3.jpg
                   3













快晴の貫山

2020 02 14(金) 晴れ


朝の天気小雨です、昼前から急に晴れ間が出だして
気温も17℃と春を思わせる小春日和になりました。

遅れ目の出発ですが近場の貫山に登りました。
上貫コースで修験道を登りました。
足元が悪い精か登山者もまばら、平尾台野焼きを来週に控え
黄金色の草原を掻き分けメクラ谷コースで下山します。

短時間の山歩きだったが冬の自然に触れられた癒しの
時間でした(^^♪


IMG0002JPGタヌキの里から
貫山権現参拝道入り口から
     地元の人は 狸の里 と呼んでいる


IMG0003JPG陽が差し込む
     午後の日差しが綺麗です


IMG0004JPG林道登山」口
     貫山林道登山口


IMG0009JPG展望台から足立山方面
      展望所から小倉市街地と足立山です


IMG0010JPG快晴の貫山
      快晴の貫山山頂
      先日、ペイントで文字を塗り込みました(*^。^*)


IMG0012JPG霞んだ市街地
     霞んだ市街地


IMG0016JPG四方台
     四方台からの眺め


IMG0017JPG四方台から貫山



IMG0020JPG周防台
      眼前の周防台


IMG0021JPG小穴と大平山
      小穴と大平山
      間もなく黒焦山になります


IMG0024JPG青空
     スッキリ 青空


IMG0025JPG青い苔
      鮮やか緑


IMG0026JPG坂道
     メクラ谷入り口


IMG0027JPG水晶山
     林道から水晶山


IMG0031JPG大岩
     杉林の大岩
     オフロードの無法者が林を駆け抜けトレースが
     歩き難い


IMG0033JPGメクラ谷
     メクラ谷の堰堤です


IMG0038JPGナバナ
      山麓のナバナの花


  








小呉地区から障子ヶ岳南峰と宮原コース

2020 02 11(火)晴れ

道の駅香春からR201を渡って小呉地区を歩き谷沿いに
登り詰め東からの林道と合流、更に谷から急斜面の連続
を標識に従い障子ヶ岳南峰の南に登り詰める。

山頂で昼食後、障子ヶ岳に向かった。
山頂から西に宮原コースを辿りY路から左にとり鏡山コースに
入るも352P手前まで何とか歩けたがイバラのブッシュに断たれ
た、所どころ古いテープがあるも、最近歩かれた形跡は無いようだ。

宮原コースに戻り手入れの届いた植林地を下り集落で畑仕事を
されている方より工事中のバイパスに上り道の駅への近道を
教示され道の駅に辿り着く。

道の駅香春(9:45 )~石鍋橋(10:05)~作業小屋(11:10)~
障子ヶ岳南峰(12:10~12:25)~障子ヶ岳山頂(13:00)~
宮原コース鏡山分岐(13;15)~徘徊~分岐~322バイパス
トンネル、登山口(14:35~道の駅(15:10)
軌跡はYAMAPをタップされご覧ください(^^)/


IMG0002JPG小呉地区にある万葉歌碑
小呉地区にある万葉歌碑
    障子ヶ岳東側、勝山地区に太宰官道入り口があり
    この地も通りなのか。


IMG0003JPG呉川に架かる石鍋橋
      呉川に架かる石鍋橋
      障子ヶ岳本峰と南峰の間に石鍋越があります


IMG0005JPGヒカンサクラ?



IMG0006JPG展示
      何の車輪だろう


IMG0007JPG荒れた作業道
     荒れた作業道


IMG0008JPG続く石垣
     石垣が何段もあります


IMG0009JPG谷の上部に作業小屋
      突如現れる作業小屋 使われてなく釘で閉ざされて
      います
      右上には終点に近い林道があります


IMG0010JPG南峰への標識
      南峰への標識  山頂まで数枚見かけます


IMG0016JPG障子ヶ岳南峰に到着
      急登の連続で山頂に到着
      ここで昼休みとします


IMG0020JPG岩上より宮原コース尾根の向こうに香春岳
     岩上より宮原コース尾根の向こうに香春岳


IMG0023JPG障子ヶ岳山頂
     障子ヶ岳山頂です
     休まず宮原コースを辿ります


IMG0026JPGY地左の鏡山コースは断念
      Y 路の標識
      左に取り鏡山コースに入りますが、352P手前でイバラの
      ブッシュに足を取られ断念、古いテープがありますが歩かれて
      いないようです


IMG0029JPG宮原コース
      宮原コースに戻り開けた快適な尾根下り


IMG0030JPG杉林のV地を下る
      杉林のV路を下る


IMG0031JPGR322バイパス工事中
     バイパス工事中のトンネルを潜ります


IMG0035JPG登山口
      登山口の標識


IMG0036JPG道の駅香春に向かう
      集落で教示頂いた
      蔵の方に進み左折し進むと、バイパスに上がり左に進むと
      道の駅に出ると・・・随分近道になりました(*^。^*)











峰入り古道、釈迦ケ岳~大日ケ岳~陣尾を歩く

2020 02 08(土)曇り 


小石原焼伝統会館に1台をデポ、1台を斫石トンネルに置き
峰入り古道を歩きました。
斫石峠から峰入り古道の一部の釈迦ケ岳をピストン
峠に戻り大日ケ岳を目指し岩稜、岩場の多いルート。

北風の強い日でした、愛敬の瀬戸の見物や糸ヶ峰の岩稜歩き
はスリル感マックス、激下りも二か所、幸いにも2人共
尻セードは免れた(^_-)-☆

最終の行者堂に幾つものピークを越えて無事下山して
皿山の窯元を見ながら伝統会館に戻りました(*^。^*)
軌跡はYAMAPをご覧ください。

斫石峠(7:55)~釈迦ケ岳(8:30)~大日、釈迦ケ岳鞍部(9:00)~
大日ケ岳(10:05)~愛敬の瀬戸(10:20)~林道出会い(11:25)
~糸ヶ峰(11:55)~陣尾(13:05)~行者堂(14:00)~伝統会館
(14:10)


IMG0001JPG斫石峠
     斫石峠、トンネルの東側から取り付きです(7:55)


IMG0006JPG鞍部
      鞍部の標識  釈迦ケ岳を往復します
      岩稜歩きの直登コースでの往復


IMG0002JPG釈迦ケ岳山頂
      釈迦ケ岳山頂
      晴れの予報ですが遠望は出来ません


IMG0004JPG英彦山能面
      雲の多い英彦山方面


IMG0005JPG南方の山々
      南方向の山々


IMG0007JPG大日岳を見る
      大日岳を見上げる


IMG0008JPG最初の岩稜
      大日ケ岳への岩稜歩き


IMG0009JPG岩間を歩く
      岩間の歩き 以前は梯子があった岩も今はありません


IMG0014JPG大日ケ岳山頂岳
     大日ヶ岳山頂


IMG0015JPG登って来た釈迦ケ岳
     山頂から眼前に登って来た釈迦ケ岳です


IMG0017JPG釈迦ケ岳と英彦山系
      釈迦ケ岳と英彦山系遠望です


IMG0019JPG愛敬の瀬戸
     愛敬の瀬戸


IMG0020JPG女岩
     右側が女岩


IMG0021JPG愛敬岩
     左側が愛敬岩


IMG0022JPG激下り
      一回目の激下り 足元が乾いて踏ん張りが効きます


IMG0025JPGげきくだり2
      林道上の二回目の激下り


IMG0027JPG林道横断
      林道を横断します


IMG0029JPG岩稜
     岩稜 巻き道もあります


IMG0030JPG岸壁を巻く
     岸壁を巻きます


IMG0033JPG糸ヶ峰の岩稜
     糸ヶ峰 コース最長の岩稜歩き


IMG0036JPG頭を出した釈迦ケ岳
      頭を出した釈迦ケ岳

IMG0042JPG障子ヶ岳連山と英彦山
      障子ヶ岳連山の奥に英彦山をアップ


IMG0049JPG展望全開岳女キ山塊と英彦山
      本日最良展望地 岳滅鬼山塊の奥に英彦山塊


IMG0051JPG三角点の陣尾
     三角点の陣尾に到着、終盤のピークです


IMG0056JPG行者堂入り口
     行者堂傍の峰入り道入り口


IMG0058JPG行者堂
     行者堂です


IMG0062JPG小石原焼伝統会館に
     小石原焼伝統産業会館にゴール


IMG0061JPG筑後川源流の碑
      源流の碑です











      











野焼前に平尾台、貫山(711,6m)へ

2020 02 04(火)晴れ

今日は立春、風も無く歩けば汗ばむ程の暖かさです。
今月22日は平尾台恒例の野焼が予定されて、黒色に
なる前に歩いて来ました。

午後からラクダ山に登りました。
南面の登山道を手直し、少しは歩き易くなりました。


IMG0003JPG枯れ草の平尾台
    枯れ草に覆われた平尾台


IMG0005JPGキス岩
      名物ストーン


IMG0006JPG小穴と大平山
      小穴と大平山です


IMG0007JPG四方台
      四方台から貫山


IMG0010JPG貫山山頂
     登山者もまばらな貫山です


IMG0013JPG小穴と大平山



IMG0016JPG青空の台上



IMG0017JPG岩山から周防台権現山
     岩山から周防台です


IMG0019JPGハバヤマボクチ



IMG0020JPGドリーネ




IMG0022JPGササを刈りました
      ラクダ山南面、登山道の草苅をしました


IMG0023JPGササを刈りました2



IMG0024JPGカヤを刈りました
         随分、歩き易くなりました





塔ヶ峰・七ツ森・ラクダ山を歩く

2020 02 02(日) 曇り


平尾台南の塔ヶ峰・七ツ森・ラクダ山を久し振りに歩きました。
先日、北側の塔ヶ峯をyuhamaさんと登った時実現できなかった
リベンジ登山。

茶ケ床Pに比べ三笠台Pは数台の車のみ、1台をデポして登山口へ
以前から利用していた取り付き口は不法投棄で歩き辛く下方の
取り付からスタート。

山腹から周防台方面の展望が素晴らしいです(^^)/
三角点の塔ヶ峰を往復後、七ツ森を分岐から往復ごラクダ山へ
南斜面はカヤとイバラの藪漕ぎは以前のまま、通れる幅だけでも
刈り取りを痛感した。

県道取り付(9:55)~塔ヶ峰(10:30~10:35)~七ツ森(11:25
~11:35)~陽だまりで昼食~ラクダ山(12:55~13:00)~
三笠台P(13:30)


IMG0001JPG山腹より周防台方面
伐採された山腹より周防台方面、霞んでいます


IMG0005JPG三角点
     三角点の塔ヶ峰、展望はありません


IMG0004JPG塔ヶ峰標識
      北の塔ヶ峯、ここは塔ヶ峰です


IMG0007JPG七ツ森三角点
       分岐より七ツ森の三角点です


IMG0008JPG七ツ森標識
      七ツ森  周辺の総称とも聞いた事があります


IMG0010JPG大樹の林
      更に南に倒木を避けて歩き大木の林に入ります


IMG0011JPG大樹2
                2


IMG0012JPG大樹3
                 3


IMG0013JPGお堂
     大樹の傍にお堂があります
     山の神様?麓に下ろされているようです?


IMG0014JPG狛犬
      狛犬が鎮座してます



IMG0016JPGラクダ山
     カヤ、イバラの藪漕ぎを強いられラクダ山です


IMG0017JPG朝登った塔ヶ峰アップ
     朝登った塔ヶ峰をアップで


IMG0019JPGラクダのコブ
     山名の如くラクダのコブです(^_-)-☆


IMG0025JPGラクダ山と塔ヶ峯
     稜線の塔ヶ峰山塊


IMG0027JPG登山口ゴール
     登山口にゴール お疲れ山 Pでお餅を頂きます、食べ過ぎたようです      









鳴渕ダムから周辺の山巡り(飯盛山、三ツ頭山、菅嶽、鉾立山、畝原山)

2020 02 01 (土)小雨のち晴れ

前半予期せぬ小雨の中、鳴渕ダムから反時計回りに周囲の山巡り
飯盛山、大倉嶺、靏ケ尾山、までは未踏のルート、前半に歩き終える。

前回と登山口が違うため未踏同然のルートでした。
特に畝原山からダムへの下山は作業道から急坂の雑木林が印象的でした。

鳴渕ダム(7:25)~飯盛山(8:35)~大倉嶺(9:35)~横峠(9:55)~
靏ケ尾山(10:15)~三ツ頭山(10:55)~猫峠(11:40)~菅嶽(12:45
~13:00)~鉾立山(13:45)~畝原山(14:05)~登山口(15:20)~
鳴渕ダム(15:40)

カメラのスマートメディア挿入を忘れ画像がありません(>_<)
右上のYAMAPをタップされスマートホン撮影の数少ない画像をご覧く
ださい(>_<)



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ケルン

Author:ケルン
主に北九州近郊の山々を綴っていきます。

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