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雨上がりの平尾台へ

2020 04 14(火) 晴れ

雨上がりの平尾台へ貫山から翁さんを訪ねました。
新型コロナウイルス感染対策、外出自粛も、3密(密接、密閉、密集)を避け
運動不足解消、ソロで早朝から貫山と平尾台を歩きました。

三時間ほどの台上歩きで鈍った身体も山モードに戻りつつ気分もサッパリしました(^^♪
街中に行かず空気の澄んだ林や草原を歩いて英気を養いました。


IMG0001JPG展望所から足立山
       展望所から小倉市街地と足立山です


IMG0003JPG貫山
       山頂から空港方面  数組の登山者です


IMG0004JPG苅田アルプス
     苅田アルプス方面


IMG0005JPG曽根干潟
     曽根干潟方面です


IMG0006JPGオキナグサ 1
      オキナグサ散策です 1


IMG0008JPGオキナグサ 2
                    2


IMG0014JPGオキナグサ 4
                    3





IMG0025JPGオキナグサ 5
                      4



IMG0036JPGオキナグサ 6
           5  白髪の翁さんもあれば蕾も見られました


IMG0041JPGスミレ
       スミレ


IMG0042JPGヤマザクラ
        メクラ谷のヤマザクラです


IMG0046JPG桜と貫山
      我が家の近くから貫川の桜と貫山です  桜も散り始めました













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宝ケ岳から朝日岳



20 04 16(水) 晴れ


先日、戸谷ケ岳に登った際、朝日岳越しに英彦山塊を望めたが今日は
宝ケ岳より英彦山塊を眺め朝日岳に登りました。

戸谷ケ岳、同様に山塊は伐採が進んで禿山となり山頂は重機の
作業道となり面影は残っていません。

暫く歩くとカヤトの歩きは以前のままで記憶を取り戻し朝日岳へ向かいます。
木浦より鉄塔点検道の倒木の多い谷を詰めるも進むことが出来ず
急登を登ると尾根には目印のテープもあり、歩き易く早めに尾根に
取り付いた方が良かったようです。


IMG0001JPG薬師堂駐車場から
        添田町、中元寺 薬師堂駐車場からのスタートです


IMG0002JPG入り口
       工房「やまざくら」さん隣の狭い入り口から林へ


IMG0004JPGヤマツツジ1
      ツツジが見頃にになっています


IMG0008JPG2
              2


IMG0012JPG稜線分岐
      急登を登り詰め稜線分岐に登り付ます
      傍にトラロープが張ってあり解釈しずらい


IMG0021JPG杉林の急登
      手入れされた杉林


IMG0022JPG3
       3


IMG0028JPG祠のピーク
      石祠のピーク 現在、山頂ではないようです


IMG0029JPG石仏
     石仏もあります


IMG0031JPG英彦山方面です
      霞んだ英彦山、鷹ノ巣山遠望です


IMG0032JPG伐採道
      伐採地になっています


IMG0033JPG禿山
      禿山となっています


IMG0036JPG犢牛岳
      犢牛岳がポツンと


IMG0037JPG山頂は作業道に
      宝ケ岳山頂  重機の作業道となっています


IMG0038JPG宝ケ岳
      山頂標識、山頂の雰囲気はありません


IMG0049JPG朝日岳遠望
      朝日岳遠望、昼から登ります


IMG0050JPG陣屋ダムを
      下山時に歩く陣屋ダムです


IMG0051JPGカヤとを下る
      カヤトが続く


IMG0054JPG見納めの英彦山
      見納めの英彦山塊


IMG0056JPG新緑の山椒の木
      若葉の山椒の木、高木です


IMG0060JPGクスノキの若葉
      若葉のクスノキです


IMG0063JPG鞍部より右に下る
      鞍部に下り西に刈られた坂をくだります


IMG0064JPG送電線に向かって
      頭上の送電線沿いに朝日岳へ登ります


IMG0065JPG木浦に下りてきました
      木浦に続く車道に下りてきました


IMG0067JPG点検道をボぼる
      点検道(殆んど谷)を登ります


IMG0070JPG倒木の多い谷を
      倒木の多い谷


IMG0072JPG谷から尾根へ
      谷から尾根へ這い上がる 早めに尾根に上がった方が良かったようです


IMG0074JPG59号に
      幹線59号を潜ります


IMG0079JPG最後の階段
      最後のなが~い階段


IMG0081JPG朝日岳に
      朝日岳に登り詰めた


IMG0085JPG西側に先日登った戸谷ケ岳
      西側が開け先日登った戸谷ケ岳が眼前に望めます


IMG0087JPG標識です



IMG0092JPG取り付きに下りてきました
      隣の尾根を下り車道に下りてきました
      六四会さんの標識があります


IMG0098JPG車道を下る
      陣屋ダムに車道を下ります


IMG0102JPG陣屋ダムを
       陣屋ダムです


IMG0104JPG放水
       見飽きない放水


IMG0107JPG八重桜満開
      八重桜も満開


IMG0109JPG薬師堂
     薬師堂に戻って来ました














 















戸谷ケ岳と周辺の山 熊ケ畑山 秋切山 荒曾山

2020 04 05(日)晴れ


川崎町と添田町に跨る戸谷ケ岳と周辺の山を歩きました。
約10年程前に訪ねた戸谷ケ岳は伐採が進んで縦横に作業道
が山腹を巡らして山容は一変していました。

最初に訪ねた熊ケ畑山
林道から湿地の作業道を進みネット沿いに荒れ地を登り
短時間で登れる山でした。

取り付き点(8:00)~熊ケ畑山山頂(8:25)~取り付き点(8:45)


IMG0001JPG作業道から取り付き
        湿地の作業道からスタートします


IMG0003JPGネット沿いに
      ネット沿いにイバラの多い雑木林です


IMG0005JPG熊ケ畑山山頂
     熊ケ畑山山頂  展望はありません


2座目は本命の戸谷ケ岳に移動します
前述の通り面影を取り戻す事はありません。

林道取り付のカーブミラー(9:15)~小尾根~作業道合流(9:30)
~戸谷ケ岳(北峰)(10:10)~長葉山(10:40)~戸谷ケ岳(北峰)
(11:15)~戸谷ケ岳(11:55)~林道取り付(12:25)

IMG0010JPG戸谷ケ岳林道取り付
        林道取り付き点


IMG0011JPG小尾根に登る
       カーブミラーのテープ
       旧取り付き点と判断し小尾根へ這い上がる


IMG0014JPG作業道に合流
       作業道に合流   合流したのが失敗でした
       本峰へのルートと随分外れているのに気が付くが復路に
       立ち寄ることにします


IMG0021JPG戸谷ケ岳北峰に到着
       戸谷ケ岳(北峰)に到着  開けた山頂で古処山方面が望めます


IMG0032JPG下部登山口からの分岐
      下部登山口からの分岐です


IMG0029JPG英彦山遠望
      英彦山方面です


IMG0033JPG伐採が進んでいる
      周囲は伐採が進んで開けた山肌です


IMG0035JPG長葉山から戻り
      長葉山から戻り北峰に戻ります


IMG0036JPG半分葉桜
      北峰付近の山桜、半分葉桜です


IMG0039JPG古処山方面
      古処山方面


IMG0044JPG戸谷ケ岳三角点
     戸谷ケ岳(本峰)の三角点です 標識は見当たりません


IMG0047JPG戻って来ました
      林道に戻って来ました


電波塔の秋切山
リンゴ園近くで昼食、この裏にランドマークの山を見つけました
車で山頂まで行けそう・・・途中に大きな水溜まりがあり
車は断念し正解でした、先にも幾つもの水溜まりです。
歩いても数分で山頂に立てます。


IMG0048JPG秋切山三角点
     秋切山の三角点です


IMG0051JPG山頂からの眺め1
      山頂付近は開けて展望が開けます 1


IMG0052JPG  2
           2


IMG0055JPG山頂下の電波塔
      山頂下の電波塔です


最後の荒曾(あらそ)山

県道67号線を安宅方面に下り橋の隣に作業道が取り付
リボンが下がっています。

橋の取り付(13:55)~分岐(14:05)~荒曾山(14:40)
~橋の取り付き(15:10)


IMG0057JPG橋の傍に取り付き
     橋の傍に作業道、リボンが下がっていました


IMG0059JPG作業道を
     作業道を進みます


IMG0061JPG廃道歩き
     左の谷へ外れます  作業道(廃道)を進み急登もありますが
     その上に廃道が続いています


IMG0065JPG山頂付近の松林
      山頂付近に松林が広がっています


IMG0066JPG荒曾山です
      荒曾山です


IMG0067JPG標識



IMG0069JPG周回出来るがピストンに
      山頂から先に進めば周回できるが、往復することにします








































プロフィール

ケルン

Author:ケルン
主に北九州近郊の山々を綴っていきます。

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