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キノコを訪ねて岩石山へ

2020 07 22(水) 曇り


昨日、山友さんより「ウスキキヌガサタケ」二つあったよ~のメール。
朝早くから出かけたが「柳の下にドジョウはいなかった」(>_<)

下山する登山者より 「今日は見れませんよ」 ・・・・残念
奥の院の登頂記録を見ると7月15日頃から見られ、68ケが発芽したそうな
連日見られたケースは無く4~5日置きのようだ?


IMG0001JPG市街地
      山腹から市街地  どんよりの空模様 雨具用意してます


IMG0004JPG238p
       コースから外れると238pの三角点


IMG0006JPG階段



IMG0005ツチグリ
      ツチグリ


IMG0009JPG山頂
     山頂です  探し物は何ですか?


IMG0012JPGきのこ



IMG0013JPGキノコ
      鮮やかなキノコです


IMG0016JPG東稜より弓張岳
      東稜より弓張岳


IMG0017JPG英彦山方面
      英彦山方面


IMG0021JPG四阿屋



IMG0023JPGほおずき
     荒れた道に ほおずき が目立ちます


IMG0026JPGお散歩ですか
      お散歩ですか?








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東鳳翩(ほうべん)山・西鳳翩山・ショウゲン山と萩往還

2020 07 19 (曇り一時雨)


梅雨は未だ明けないが山口県の山を楽しんだ。
西鳳翩山までは歩いた事が無く、幸いに雨に降られず挑戦して来ました。

錦鶏の滝コースより東鳳翩山から地蔵峠に下り、油ケ峠から舗装道を歩き
西鳳翩山山頂に辿り着く。
霧雨のアンテナの傍にある三角点で小腹を満たし、往路を東鳳翩山に戻り
二つ堂コース分岐から板堂峠に向かい、ショウゲン山にも立ち寄り
萩往還を下った。

石畳の古道も長雨でズルズルの坂道で難儀でした。
P点の傍に冷たい山水が流れており汗を拭きとってサッパリの帰宅でした。

錦鶏の滝P(6:10)~錦鶏の滝~二つ堂コース分岐~東鳳翩山(8:07)~
地蔵峠(8:45)~油ケ峠(9:55)~西鳳翩山(10:30~10:45)~油ケ峠
~地蔵峠(12:15)~東鳳翩山(13:10~13:20)~ショウゲン山(14:30)~
戻る~板堂峠(15:00)~萩往還~錦鶏の滝P(16:00)


IMG0001JPG錦鶏の滝コースで
錦鶏の滝コースからスタート


IMG0005JPG男滝
        男滝を左に見て


IMG0011JPG渡渉
        八回は渡渉したようです


IMG0021JPG快歩
     快歩はいいぞ


IMG0027JPG分岐
     二つ堂コース分岐   帰りはここから板堂峠へ


IMG0043JPG東鳳翩山
       東鳳翩山です  天気良くないです


IMG0044JPG西鳳翩山を見る
      今から訪ねる西鳳翩山方面


IMG0045JPG中国自然歩道
      中国自然歩道


IMG0048JPG地蔵峠
      地蔵峠(たお)  英彦山系にも草木峠(たお)があります


IMG0051JPG地蔵様
     お地蔵様が祀らてます


IMG0055JPG縦走路
      縦走路


IMG0056JPGキノコ
      真っ白なキノコ


IMG0058JPG油ケ峠
      油ケ峠(とう)     西鳳翩山山頂まで舗装道を登ります


IMG0067JPG小雨の西鳳翩山
       視界ゼロの西鳳翩山山頂   小雨も降り出しました  アンテナが何機も


IMG0072JPG??
  ヤブカンゾウ?



IMG0073JPG?



IMG0075JPG峠
      往路を戻ります


IMG0080JPGトレランナ~
     トレルランナー   西鳳翩山で出会った時は男性のようでしたが


IMG0082JPGホトトギス



IMG0090JPG碑
      地蔵峠の碑


IMG0103JPG山頂下
      東鳳翩山に戻って来ます


IMG0104JPG山頂下の階段
      山頂下の階段は酷かった マジで!


IMG0105JPG陽が差す東鳳翩山
      陽が差す東鳳翩山に戻って来ました(^_-)-☆


IMG0109JPG西鳳翩山をアップ
      西鳳翩山をアップで  アンテナ群が良く見えます


IMG0122JPGショウゲン山
      ショウゲン山に立ち寄ります


IMG0123JPG三角点あります
      三角点のピークらしくない山、先にもルートが繋がっているようです
      分岐に戻ります


IMG0129JPG板堂峠
      板堂峠です  🐻注意の看板は記憶が残っていました


IMG0130JPG小雨の萩往還
      小雨の萩往還


IMG0133JPG石畳み
      石畳  良く滑ります (>_<)


IMG0137JPG苔の坂
       苔の坂


IMG0141JPG一の坂跡



IMG0143JPG六軒茶屋跡



IMG0145JPGゴール
      ゴールしました🙌
























梅雨の晴れ間に足立山

2020 07 05 (日) 曇り

九州南部、中部では大雨で甚大な被害が出て北部も前線
北上の気配、午前中は降雨の予報がない為、近場の足立山へ
出かけました。

安部山周遊道路、№1カーブ橋際が旧安部山登山道の取り付、
涸れ谷を左右に跨ぎながら登り詰めたものだが「迂回路」標識を
辿ると直登ではあるが左岸を登ると楽に登れた。

足立山からの景色は梅雨空にて期待は出来ない。
小文字山への笹原のトラバースコースは雨の付いた笹原漕ぎで
ズボンはびっしょりの洗礼を受ける。

期待のタツナミソウは一輪も見れない、消滅したのか、時期が遅いのか、
名残のヤマツツジが迎えてくれて有り難い。
ネムノキも終盤でしたがまだ見れた。

妙見神社から登り返し砲台山から周遊道路に一気下り、
間違えて№6カーブ登山口に下りてしまった。

№1登山口(7:55)~葛原道出会(8:45)~妙見神社コース出会
(8:55)~足立山(9:20)~小文字山(10:30)~妙見神社(11:25)
~砲台山(12:35)~№1登山口(13:30)







IMG0001JPG安部山周遊道路№1から出発
       安部山周遊道路№1カーブ取り付き口


IMG0003JPG新設の標識
       新設の標識 谷底を渡らず済みます


IMG0004JPG珍木
      珍木


IMG0010JPG綺麗なキノコ
     鮮やかなキノコ


IMG0012JPG開けた尾根
     僅かですが開けた尾根です


IMG0013JPG葛原道分岐
     葛原神社コース出会


IMG0015JPG祠



IMG0019JPG山頂標板
      足立山山頂到着


IMG0017JPG皿倉山方面
      梅雨空の皿倉山方面


IMG0020JPGオカトラノオ
      オカトラノオ


IMG0021JPGネムノキ
      終盤のネムノキ


IMG0025JPGヤマツツジ1
      鮮やかなヤマツツジ


IMG0026JPG白だくの市街地
      小文字山から白濁の小倉市街地


IMG0035JPG何の花



IMG0040JPGヤマアジサイ
      ヤマアジサイ


IMG0043JPG妙見神社
      妙見神社 又登り返します


IMG0044JPG砲台山から妙見山足立山
      砲台山から妙見山、足立山です


IMG0046JPG妙見宮鳥居
     妙見宮鳥居


IMG0047JPG№6カーブ登山口
      周遊道路№6カーブに下りてきました




















プロフィール

ケルン

Author:ケルン
主に北九州近郊の山々を綴っていきます。

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